01|MIDORI.so Nakameguro(目黒)
蔦に覆われた廃屋を、本館と母屋の2棟に
MIDORI.so Nakameguro は、蔦に覆われた廃屋を改装して生まれました。本館の3階にワークスペース、ラウンジ、会議室、ギャラリーがあり、母屋には個室オフィスが入ります。
古い建物の骨格を残したまま直しているので、新しいビルにはない凹凸と陰影があります。365日24時間使えます。


02|co-ba ebisu(恵比寿)
対照に、2019年11月に開いた新しい建物
co-ba ebisu は、JP noie 恵比寿西の1階と2階に2019年11月に開きました。1,573.42㎡の2フロアで、天井の高い共用部があります。
デザインのテーマは「WORK ASSEMBLE」。新しい建物では、内装のテーマで場所の性格を作ります。

03|co-lab 渋谷キャスト(渋谷)
17階建ての低層階に入る例
co-lab 渋谷キャストは、「不揃いの調和」を設計の考え方に掲げる17階建ての渋谷キャストの1階と2階に入ります。
隣にはカフェ「Are」があり、建物の外と中がゆるくつながっています。古い建物か新しい建物かより、街との接し方が場所の印象を決めます。

この答えに出てくる施設
1つずつ見る

MIDORI.SO NAKAMEGURO(ミドリソウ ナカメグロ)
蔦に覆われた廃屋を、2棟のシェアオフィスに
目黒|コワーキング

CO-BA EBISU(コーバ エビス)
「働き方解放区」、1,573㎡の2フロア
恵比寿|コワーキング

CO-LAB 渋谷キャスト(コラボ シブヤキャスト)
2003年から続く、クリエイターのためのシェアオフィス
渋谷|コワーキング
ほかの質問
