01|CIC Tokyo(虎ノ門)
約6,000㎡、プライベートオフィス163室と100席のコワーキング

東京メトロ日比谷線の虎ノ門ヒルズ駅に直結する虎ノ門ヒルズ ビジネスタワーの15階と16階に、CIC Tokyo はあります。1999年にアメリカのケンブリッジで生まれたイノベーションセンター CIC のアジア初の拠点で、総面積は約6,000㎡、国内外合わせて325社以上の企業と個人が入居します。365日24時間使え、プライベートオフィス163室、100席のコワーキング、会議室、24のフォンブースがそろいます。公式サイトに書かれている内容をもとに、この場所の要点をご案内します。
02|ARCH(虎ノ門ヒルズ インキュベーションセンター)(虎ノ門)
3,800㎡、ガラス張りのマグネットルームとカフェ&ラウンジ

虎ノ門ヒルズビジネスタワーの4階に、森ビルが企画運営する ARCH はあります。「世界で初めて大企業の事業改革や新規事業創出をミッションとする組織に特化して構想されたインキュベーションセンター」と公式サイトは説明します。3,800㎡のフロアに、コワーク、個室、プロジェクトルーム、ガラス張りのマグネットルーム、カフェ&ラウンジが入ります。公式サイトに書かれている内容をもとに、要点をご案内します。
03|SHIBUYA QWS(渋谷)
約2,600㎡、200名規模の SCRAMBLE HALL

渋谷スクランブルスクエア東棟の15階に、SHIBUYA QWS(渋谷キューズ)はあります。約2,600㎡のフロアに、可動式のテーブルが並ぶ PROJECT BASE、人が行き交う CROSS PARK、200名規模の SCRAMBLE HALL などが入ります。「多様な人々が交差・交流し、社会価値につながる種を生み出す会員制の施設」と公式サイトは説明しています。公式サイトに書かれている内容をもとに、要点をご案内します。
04|co-ba ebisu(恵比寿)
1,573㎡の2フロア、1階がコワーキングで2階が個室

代官山駅から3分、恵比寿駅から5分の JP noie 恵比寿西の1階と2階に、co-ba ebisu はあります。2019年11月に開いた1,573.42㎡の拠点で、1階がコワーキング、2階が個室オフィスです。テーマは「働き方解放区」、デザインのテーマは「WORK ASSEMBLE」。運営はバ・アンド・コー株式会社です。公式サイトに書かれている内容をもとに、要点をご案内します。
